もともとは武士が胴着の上などに着用したそでなしの羽織で、革や厚い布で製作されていました。兵士が着る場合には機動性を重視し木綿などで作られ「兵士の陣羽織」と言う意味で「陣兵羽織」となります。
その後その羽織が兵士以外にも広まり、陣兵羽織をもじって「甚平羽織」とかわります。
甚平羽織の通称として羽織が取れて「甚平」になりました。
ジンベエザメの由来も模様が甚平羽織に似ているからです。
似たものに作務衣がありますが、作務衣は元来僧侶が寺社の境内で日常作業するために開発した衣料と言われており、字の通り「作業着」が由来です。
甚平は作務衣のように袖、裾の絞りはありません。今では甚平は袖廻りや脇がタコ糸で縫製してあるのが普通です。】
(引用:ファッションのうんちくより)
和柄洋服・雑貨の店【ら・さら】
ブルーメイトOnline甚平や作務衣のお店
【おいらを食べても美味くはないぜ!「地震マンマン」甚平】
\8800(税込)
●サイズ ・M 胸囲88〜96 身長165〜175 胸囲76〜84
・L 胸囲96〜104 身長175〜185 胴囲84〜94
※単位は全てcm
●素材 綿70% 麻30%
●カラー グレー
【いよ!いなせだねえ!夏の甚平姿。】
しじら織甚平 ネイビー
しじらおりじんべい ねいびー
\3,990-(税込)


勉強になりました。
僕も着たいんですけど、なかなか勇気いりますよね・・・
男性はちょっと抵抗あるんでしょうか。
女性が浴衣だったら、男性は甚平を着て
いっしょに花火なんてやったらイイ感じ!!!
キャー♪ o(>▽<*)(*>▽<)o キャー♪
《モーニング娘。のやぐっち、かごちゃんの夏の寝巻きは甚平だそうです。》
昨日、買い物に行ってたまたま甚平を見つけたので、思わず買ってしまいました。
そして、今日、早速塾に着ていきました。町中を歩いてると凄く視線を感じました。これは着る人の勇気も大事だけど、見る人にも問題有りですね。それでも僕は負けません!甚平を着続けて甚平を徳島の夏の常識にしてみせます!それが僕の甚平魂です。
着続けるうちに 徳島の街にはごく普通の風景になるかと予想されます。
甚平魂貫いてください!!応援してます。